◆マツダ、中国で生産する小型車に搭載するエンジンを全量現地生産へ
現在は、一部のエンジンを宇品工場から輸出しているが、今春稼働した南京の合弁エンジン工場で来春までに小型車向けエンジン全4種類を生産する。
http://car.nikkei.co.jp/news/business/index2.cfm?i=2007092707113c0
2007年09月30日
2007年09月27日
2007年09月27日号
◆マツダ、世界生産は前年比4.1%減の9万3476台
国内生産は、新型「デミオ」やグローバルに好調な「アクセラ」などの増加により、前年同月比2.0%増の7万2530台。
輸出は、「アクセラ」や新型「デミオ」などの好調で、前年同月比20.9%増の6万1790台。欧州向けが42.6%増と好調だった。
国内販売は、新型「デミオ」などは好調だったが、商用車などの不調により前年同月比6.3%減に。
海外生産は、中国での「ファミリア」「プレマシー」の生産中止により前年同月比20.6%減に。「アクセラ」は前年同月比419.9%増の4643台。
http://release.nikkei.co.jp/detail.cfm?relID=171203
http://www.mazda.co.jp/
国内生産は、新型「デミオ」やグローバルに好調な「アクセラ」などの増加により、前年同月比2.0%増の7万2530台。
輸出は、「アクセラ」や新型「デミオ」などの好調で、前年同月比20.9%増の6万1790台。欧州向けが42.6%増と好調だった。
国内販売は、新型「デミオ」などは好調だったが、商用車などの不調により前年同月比6.3%減に。
海外生産は、中国での「ファミリア」「プレマシー」の生産中止により前年同月比20.6%減に。「アクセラ」は前年同月比419.9%増の4643台。
http://release.nikkei.co.jp/detail.cfm?relID=171203
http://www.mazda.co.jp/
2007年09月24日
2007年09月24日号
◆中国・長安フォードマツダ汽車、南京工場が完成し、竣工式を行う
10月後半から中国市場向けに「Mazda2(デミオ)」を本格的に生産する。年産能力16万台。総投資額は38.4億元(約590億円)。南京は大消費地の上海市に近く、周辺に自動車部品メーカーが多いことが決め手になったという。「Mazda2」をベースとしたフォードの新型小型車も来年から生産する。
「中国ビジネスのさらなる拡大を図っていきたい」とマツダの井巻社長。
http://www.sankei.co.jp/keizai/sangyo/070924/sng070924002.htm
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070924-00000070-jij-biz
http://car.nikkei.co.jp/news/business/index2.cfm?i=2007092407296c0
http://www.mazda.co.jp/corporate/publicity/release/
10月後半から中国市場向けに「Mazda2(デミオ)」を本格的に生産する。年産能力16万台。総投資額は38.4億元(約590億円)。南京は大消費地の上海市に近く、周辺に自動車部品メーカーが多いことが決め手になったという。「Mazda2」をベースとしたフォードの新型小型車も来年から生産する。
「中国ビジネスのさらなる拡大を図っていきたい」とマツダの井巻社長。
http://www.sankei.co.jp/keizai/sangyo/070924/sng070924002.htm
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070924-00000070-jij-biz
http://car.nikkei.co.jp/news/business/index2.cfm?i=2007092407296c0
http://www.mazda.co.jp/corporate/publicity/release/
2007年09月18日
2007年09月18日号
◆三菱UFJニコスの子会社、新岐阜マツダ販売と「コンビニ決済代行」で提携
自動車整備工場のカーメンテナンスサービス代金などの集金に導入する。年間の取扱い件数を約10000件と見込む。同社はマツダの100%子会社で、県内唯一のマツダ車正規ディーラー。
http://release.nikkei.co.jp/detail.cfm?relID=170349
http://www.ufjnicos.co.jp/
自動車整備工場のカーメンテナンスサービス代金などの集金に導入する。年間の取扱い件数を約10000件と見込む。同社はマツダの100%子会社で、県内唯一のマツダ車正規ディーラー。
http://release.nikkei.co.jp/detail.cfm?relID=170349
http://www.ufjnicos.co.jp/
2007年09月17日
2007年09月17日号
◆マツダ、「マツダ M'Z PLUSカード」にポイント即時還元システムを導入
従来の申請書による還元方式に代えて導入するもので、これにより販売店での代金の支払い時にポイントによる支払いが可能となる。
従来は、自動車購入は30万円まで、中古車購入・車検は10万円までと還元対象ごとに設定された上限金額の範囲内でキャッシュバックを行っていた。新方式では還元対象を販売店が取扱うすべての商品・サービスとし、ポイントによる支払い上限金額をすべて30万円まで引き上げた。
http://www.mazda.co.jp/corporate/publicity/release/2007/200709/070913.html
従来の申請書による還元方式に代えて導入するもので、これにより販売店での代金の支払い時にポイントによる支払いが可能となる。
従来は、自動車購入は30万円まで、中古車購入・車検は10万円までと還元対象ごとに設定された上限金額の範囲内でキャッシュバックを行っていた。新方式では還元対象を販売店が取扱うすべての商品・サービスとし、ポイントによる支払い上限金額をすべて30万円まで引き上げた。
http://www.mazda.co.jp/corporate/publicity/release/2007/200709/070913.html
2007年09月12日
2007年09月12日号
◆マツダ、新型「Mazda6(アテンザ)」をフランクフルト・ショーで発表
従来型と同様にセダン、5ドアハッチバック、ワゴンの3形状があり、欧州仕様車のエンジンは1800cc、2000cc、2500ccの直4 ガソリンエンジンと2000ccの直4 直噴ターボディーゼルエンジンを設定。従来型は日米欧で同じモデルが販売されてきたが、新型は北米仕様が独自デザインになる。
車体寸法(セダン)は、従来型より全長で65mm、全幅15mm、全高も10mm拡大され、4735×1795mm×1440mm。ホイールベースも50mm延長し、2725mmに。
車体の大型化や装備の増加で本来なら90kg程度増えてしまう車体重量を、軽量化の努力によって従来型より最大で35kg軽量化。1800cc車で11%以上、2500cc車でも従来の2300cc車よりも6%以上燃費を向上させている。
低速での軽快な操縦性を実現しつつも、高速走行時の優れた走行安定性を追求して開発した。欧州での販売開始は今年11月を予定している。
http://techon.nikkeibp.co.jp/article/EVENT/20070912/139035/
http://www.mazda.co.jp/corporate/publicity/release/2007/200708/070807b.html
◆帝人とマツダなど、ポリ乳酸繊維を使った自動車シートとドアトリムを開発
ポリ乳酸は、トウモロコシなどを原料に生産するバイオプラスチックで、植物に含まれる糖質などの炭水化物を発酵させて得られる乳酸を、多数結合して作られる。植物由来の原料を100%使った繊維を利用した自動車内装ファブリックは世界初。従来のポリ乳酸と比較して融点を約40度高い約210度とし、耐熱性が必要な自動車内装用途での要求性能を満たした。
帝人は、ポリ乳酸の量産計画を発表。2008年度上期に年産数百tの設備を稼働させ、早ければ2010年に年産数千t体制を構築。将来的に年産10万t規模を想定している。帝人グループとして統一ブランドを『バイオフロント』と定め、グループを挙げて具体的に市場展開を図っていく。
マツダは、これらの植物由来材料を「マツダ バイオテックマテリアル」というブランドネームで総称。研究開発を続けていく。この素材を表面素材に使ったシートとドアトリムを、東京モーターショー出品の「プレマシーハイドロジェンRE ハイブリッド」に採用へ。
http://www.mazda.co.jp/corporate/publicity/release/2007/200709/070912.html
http://release.nikkei.co.jp/detail.cfm?relID=169998
http://techon.nikkeibp.co.jp/article/NEWS/20070912/139052/
http://www.nikkei.co.jp/news/sangyo/20070912AT1D1202O12092007.html
http://www.teijin.co.jp/
http://www.teijinfiber.com/
従来型と同様にセダン、5ドアハッチバック、ワゴンの3形状があり、欧州仕様車のエンジンは1800cc、2000cc、2500ccの直4 ガソリンエンジンと2000ccの直4 直噴ターボディーゼルエンジンを設定。従来型は日米欧で同じモデルが販売されてきたが、新型は北米仕様が独自デザインになる。
車体寸法(セダン)は、従来型より全長で65mm、全幅15mm、全高も10mm拡大され、4735×1795mm×1440mm。ホイールベースも50mm延長し、2725mmに。
車体の大型化や装備の増加で本来なら90kg程度増えてしまう車体重量を、軽量化の努力によって従来型より最大で35kg軽量化。1800cc車で11%以上、2500cc車でも従来の2300cc車よりも6%以上燃費を向上させている。
低速での軽快な操縦性を実現しつつも、高速走行時の優れた走行安定性を追求して開発した。欧州での販売開始は今年11月を予定している。
http://techon.nikkeibp.co.jp/article/EVENT/20070912/139035/
http://www.mazda.co.jp/corporate/publicity/release/2007/200708/070807b.html
◆帝人とマツダなど、ポリ乳酸繊維を使った自動車シートとドアトリムを開発
ポリ乳酸は、トウモロコシなどを原料に生産するバイオプラスチックで、植物に含まれる糖質などの炭水化物を発酵させて得られる乳酸を、多数結合して作られる。植物由来の原料を100%使った繊維を利用した自動車内装ファブリックは世界初。従来のポリ乳酸と比較して融点を約40度高い約210度とし、耐熱性が必要な自動車内装用途での要求性能を満たした。
帝人は、ポリ乳酸の量産計画を発表。2008年度上期に年産数百tの設備を稼働させ、早ければ2010年に年産数千t体制を構築。将来的に年産10万t規模を想定している。帝人グループとして統一ブランドを『バイオフロント』と定め、グループを挙げて具体的に市場展開を図っていく。
マツダは、これらの植物由来材料を「マツダ バイオテックマテリアル」というブランドネームで総称。研究開発を続けていく。この素材を表面素材に使ったシートとドアトリムを、東京モーターショー出品の「プレマシーハイドロジェンRE ハイブリッド」に採用へ。
http://www.mazda.co.jp/corporate/publicity/release/2007/200709/070912.html
http://release.nikkei.co.jp/detail.cfm?relID=169998
http://techon.nikkeibp.co.jp/article/NEWS/20070912/139052/
http://www.nikkei.co.jp/news/sangyo/20070912AT1D1202O12092007.html
http://www.teijin.co.jp/
http://www.teijinfiber.com/
2007年09月09日
2007年09月09日号
◆マツダ、「プレマシー」をマイナーチェンジ。全2WD車に5速AT。燃費15km/L
2WD車全機種に電子制御5速ATを搭載、またS-VT(シーケンシャルバルブタイミング)の採用を全機種に拡大。 さらに、サスペンションのジオメトリー変更しにより、ハンドリング性能およびロードノイズやブレーキ性能を改善。室内の静粛性も向上させている。10・15モード燃費は12〜15km/L。
エクステリアは、ボンネットとバンパーをワンラインのシルエットでつなげたフロントデザインに変更し、新デザインのヘッドランプとともに精悍な表情を強調。LEDウインカーランプを内蔵したドアミラーの採用や、LEDを使ったリアコンビランプを上級モデルに採用している。
インテリアについては、インパネのデザインおよびレイアウトの変更、ホワイトイルミネーションで視認性を向上させたブラックアウトメーターを全車に採用。グレードによって異なる内装色、シート生地を採用した。
ボディカラには、薄金色の「ゴールデンサンドメタリック」をはじめとする新色7色を含め、全11色を用意。176.8万〜235.5万円。月販計画1800台。
装備では、G-BOOK ALPHA対応HDDナビ、新たに左前側方を写すCCDカメラを追加した駐車支援システム、Bluetoothハンズフリー機能およびAUX端子をメーカーオプションとして追加した。
S-VTやエレキスロットルおよび5速ATの採用により燃費性能を改善、MZR2000年ccエンジンの2WD全車で「平成22年度燃費基準10%増」を達成し、グリーン税制に適合しており、2WD車だけでなく4WD車まで「平成17年基準排出ガス75%低減レベル」(SU-LEV)の適合を拡大させている。
http://www.mazda.co.jp/corporate/publicity/release/2007/200709/070907a.html
◆マツダ、ポーランドに販売統括拠点を設置。来年5月に営業開始へ
ポーランドでは、2004年に地場資本の販売会社との取引をやめて以来、マツダブランド車は販売していなかった。販売統括拠点の設立後は首都ワルシャワなど主要都市への出店を進める。「マツダ独自の販売ネットワークをポーランドに開設する時機が来たと考えている。来年、ポーランドの顧客に新型『Mazda2(デミオ)』と『Mazda6(アテンザ)』を含む最新の商品ラインアップを提供していく』」とマツダモーターヨーロッパのジェームズ・ミュアー社長兼CEO。
同社は欧州各国でブランド力の強化に繋げる狙いから直営化を進めており、ポーランドで21カ国目。今後、オランダに販売統括拠点を開設する方針。
http://www.mazda.co.jp/corporate/publicity/release/2007/200709/070907b.html
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070907-00000794-reu-bus_all
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070907-00000178-jij-biz
◆岩谷産業、燃料電池車や水素自動車で全国縦断4500kmキャラバン
同社が保有するトヨタとホンダの燃料電池車、マツダの水素自動車や、移動式水素ステーションを搭載した専用キャリアカーで今月20日に鹿児島県の種子島宇宙センターをスタート。10月22日に北海道の稚内を目指す。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070908-00000012-fsi-ind
http://osaka.yomiuri.co.jp/eco_news/20070908ke02.htm
2WD車全機種に電子制御5速ATを搭載、またS-VT(シーケンシャルバルブタイミング)の採用を全機種に拡大。 さらに、サスペンションのジオメトリー変更しにより、ハンドリング性能およびロードノイズやブレーキ性能を改善。室内の静粛性も向上させている。10・15モード燃費は12〜15km/L。
エクステリアは、ボンネットとバンパーをワンラインのシルエットでつなげたフロントデザインに変更し、新デザインのヘッドランプとともに精悍な表情を強調。LEDウインカーランプを内蔵したドアミラーの採用や、LEDを使ったリアコンビランプを上級モデルに採用している。
インテリアについては、インパネのデザインおよびレイアウトの変更、ホワイトイルミネーションで視認性を向上させたブラックアウトメーターを全車に採用。グレードによって異なる内装色、シート生地を採用した。
ボディカラには、薄金色の「ゴールデンサンドメタリック」をはじめとする新色7色を含め、全11色を用意。176.8万〜235.5万円。月販計画1800台。
装備では、G-BOOK ALPHA対応HDDナビ、新たに左前側方を写すCCDカメラを追加した駐車支援システム、Bluetoothハンズフリー機能およびAUX端子をメーカーオプションとして追加した。
S-VTやエレキスロットルおよび5速ATの採用により燃費性能を改善、MZR2000年ccエンジンの2WD全車で「平成22年度燃費基準10%増」を達成し、グリーン税制に適合しており、2WD車だけでなく4WD車まで「平成17年基準排出ガス75%低減レベル」(SU-LEV)の適合を拡大させている。
http://www.mazda.co.jp/corporate/publicity/release/2007/200709/070907a.html
◆マツダ、ポーランドに販売統括拠点を設置。来年5月に営業開始へ
ポーランドでは、2004年に地場資本の販売会社との取引をやめて以来、マツダブランド車は販売していなかった。販売統括拠点の設立後は首都ワルシャワなど主要都市への出店を進める。「マツダ独自の販売ネットワークをポーランドに開設する時機が来たと考えている。来年、ポーランドの顧客に新型『Mazda2(デミオ)』と『Mazda6(アテンザ)』を含む最新の商品ラインアップを提供していく』」とマツダモーターヨーロッパのジェームズ・ミュアー社長兼CEO。
同社は欧州各国でブランド力の強化に繋げる狙いから直営化を進めており、ポーランドで21カ国目。今後、オランダに販売統括拠点を開設する方針。
http://www.mazda.co.jp/corporate/publicity/release/2007/200709/070907b.html
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070907-00000794-reu-bus_all
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070907-00000178-jij-biz
◆岩谷産業、燃料電池車や水素自動車で全国縦断4500kmキャラバン
同社が保有するトヨタとホンダの燃料電池車、マツダの水素自動車や、移動式水素ステーションを搭載した専用キャリアカーで今月20日に鹿児島県の種子島宇宙センターをスタート。10月22日に北海道の稚内を目指す。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070908-00000012-fsi-ind
http://osaka.yomiuri.co.jp/eco_news/20070908ke02.htm
2007年09月06日
2007年09月06日号
◆台湾マツダ、サービス拠点に同社初の「アクセサリーセンター(御装中心)」
消費者が個性やオリジナル性などを重視する傾向が強まっている事に対応。すでに、台北市内の2ヶ所のサービス拠点内に同センターを設置しており、年末までに5ヶ所に拡大。来年までに同社全サービス拠点の8割以上に同センターを設置する計画。
同社が扱う全車種のアクセサリーを販売する計画で、エアロパーツやGPS、ヘッドアップディスプレイ、LEDバックライトなど100種類近くに上る。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070906-00000010-nna-int
◆8月の乗用車系車名別ランキング。わずか3台差で「カローラ」が逃げ切る
1位 カローラ 7385台、2位 ヴィッツ 7382台、3位 フィット 6386台、4位 ヴォクシー 6022台、5位 ノア 5682台、6位 パッソ 5096台、7位 セレナ 5023台、8位 デミオ 4939台、9位 エスティマ 4851台、10位 ティーダ 4540台、
2位の「ヴィッツ」の8月27日にマイナーチェンジを実施し、広告にも力を入れており、9月のランキングでは「カローラ」を上回る可能性が高い。
http://www.jada.or.jp/contents/data/ranking/index.php
http://release.nikkei.co.jp/detail.cfm?relID=169409
◆8月の軽自動車通称名別ランキング。全軽自協発表
1位 ワゴンR 14835台、2位 ムーヴ 12021台、3位 タント 6285台、4位 アルト 5580台、5位 ライフ 5069台、6位 ミラ 4997台、7位 モコ 3563台、8位 eK 3365台、9位 ゼスト 3019台、10位 ステラ 2859台、
11位 エブリイワゴン 2338台、12位 MRワゴン 2220台、13位 オッティ 2138台、14位 エッセ 2102台、15位 AZ-ワゴン 1952台
http://www.jada.or.jp/contents/data/ranking/index.php
http://release.nikkei.co.jp/detail.cfm?relID=169414
消費者が個性やオリジナル性などを重視する傾向が強まっている事に対応。すでに、台北市内の2ヶ所のサービス拠点内に同センターを設置しており、年末までに5ヶ所に拡大。来年までに同社全サービス拠点の8割以上に同センターを設置する計画。
同社が扱う全車種のアクセサリーを販売する計画で、エアロパーツやGPS、ヘッドアップディスプレイ、LEDバックライトなど100種類近くに上る。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070906-00000010-nna-int
◆8月の乗用車系車名別ランキング。わずか3台差で「カローラ」が逃げ切る
1位 カローラ 7385台、2位 ヴィッツ 7382台、3位 フィット 6386台、4位 ヴォクシー 6022台、5位 ノア 5682台、6位 パッソ 5096台、7位 セレナ 5023台、8位 デミオ 4939台、9位 エスティマ 4851台、10位 ティーダ 4540台、
2位の「ヴィッツ」の8月27日にマイナーチェンジを実施し、広告にも力を入れており、9月のランキングでは「カローラ」を上回る可能性が高い。
http://www.jada.or.jp/contents/data/ranking/index.php
http://release.nikkei.co.jp/detail.cfm?relID=169409
◆8月の軽自動車通称名別ランキング。全軽自協発表
1位 ワゴンR 14835台、2位 ムーヴ 12021台、3位 タント 6285台、4位 アルト 5580台、5位 ライフ 5069台、6位 ミラ 4997台、7位 モコ 3563台、8位 eK 3365台、9位 ゼスト 3019台、10位 ステラ 2859台、
11位 エブリイワゴン 2338台、12位 MRワゴン 2220台、13位 オッティ 2138台、14位 エッセ 2102台、15位 AZ-ワゴン 1952台
http://www.jada.or.jp/contents/data/ranking/index.php
http://release.nikkei.co.jp/detail.cfm?relID=169414
2007年09月05日
2007年09月05日号
◆中国・長安フォードマツダ汽車、11月にも「マツダ2(デミオ)」を発売へ。自社販売ルート開拓後初の「マツダ2」を10月にオフライン予定と表明。
http://www.newschina.jp/news/category_6/child_21/item_6001.html
◆オートバイテル・ジャパン、8月の新車見積依頼ランキング
1位 ヴォクシー 4035件、2位 ノア 3572件、3位 フィット 3376件、4位 ハリアー 3124件、5位 エスティマ 3099件、6位 プリウス 2953件、7位 デミオ 2940件、8位 ストリーム 2878件、9位 ist 2832件、10位 ヴィッツ2795件、
http://release.nikkei.co.jp/detail.cfm?relID=169234
http://www.autobytel-japan.com/
http://www.newschina.jp/news/category_6/child_21/item_6001.html
◆オートバイテル・ジャパン、8月の新車見積依頼ランキング
1位 ヴォクシー 4035件、2位 ノア 3572件、3位 フィット 3376件、4位 ハリアー 3124件、5位 エスティマ 3099件、6位 プリウス 2953件、7位 デミオ 2940件、8位 ストリーム 2878件、9位 ist 2832件、10位 ヴィッツ2795件、
http://release.nikkei.co.jp/detail.cfm?relID=169234
http://www.autobytel-japan.com/
2007年09月03日
2007年09月03日号
◆マツダ、2010年代初頭に投入する次世代ロータリーエンジンは直噴方式に
直噴化によってRE最大の弱点である燃費の改善を図る。現在、量産化へ向けた研究開発に入っており、次期ハイブリッドシステムと併せて採用する方針。
http://www.nikkan.co.jp/news/nkx0220070903000aaac.html
◆8月の新車販売(軽を除く)、前年同月比1.9%減の22万7737台。26カ月連続減
車種別では乗用車が、各社の新車発売が相次いだのに加え、新潟県中越沖地震の影響を受けて7月後半に販売店への供給が滞った反動により、0.8%増の19万465台と26カ月ぶりに前年実績を上回った。
ブランド別では三菱自動車が前年同月比28.6%増と前年実績を上回ったほか、トヨタ(レクサス除く)も2.5%増の10万2056台で12カ月ぶりの増加。日産も2.2%増の3万8754台で、23カ月ぶりに増加。スズキも2.1%増、レクサスも0.4%増に。一方、ホンダは9.5%減の2万3663台で4カ月連続で減少、マツダは7.6%減、ダイハツは57.0%減の727台に。
各社は今年後半に相次いで新型車の販売を予定しており、10月に開催される東京モーターショーをきっかけに、国内販売の巻き返しを図りたい考え。
http://www.nikkei.co.jp/news/main/20070903AT3L0303N03092007.html
http://jp.reuters.com/article/topNews/idJPJAPAN-27691920070903
http://www.asahi.com/business/update/0903/TKY200709030242.html
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070903-00000412-yom-bus_all
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070903-00000120-jij-biz
http://www.47news.jp/CN/200708/CN2007090301000414.html
http://news.tbs.co.jp/part_news/part_news3648899.html
http://www.jada.or.jp/
◆8月の軽自動車販売、前年同月比5.7%減の11万9570台。5カ月連続マイナス
ダイハツが2.5%減の3万6721台で10カ月ぶりの減少。スズキは1.8%増の3万8148台で13カ月ぶりの増加に。三菱自動車は2.0%増の9779台、日産は14.4%増の9037台。富士重工は17.2%減の8789台、ホンダは33.0%減の1万3122台、マツダは1.8%減の3966台に。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070903-00000902-reu-bus_all
http://techon.nikkeibp.co.jp/article/NEWS/20070903/138663/
http://www.zenkeijikyo.or.jp
直噴化によってRE最大の弱点である燃費の改善を図る。現在、量産化へ向けた研究開発に入っており、次期ハイブリッドシステムと併せて採用する方針。
http://www.nikkan.co.jp/news/nkx0220070903000aaac.html
◆8月の新車販売(軽を除く)、前年同月比1.9%減の22万7737台。26カ月連続減
車種別では乗用車が、各社の新車発売が相次いだのに加え、新潟県中越沖地震の影響を受けて7月後半に販売店への供給が滞った反動により、0.8%増の19万465台と26カ月ぶりに前年実績を上回った。
ブランド別では三菱自動車が前年同月比28.6%増と前年実績を上回ったほか、トヨタ(レクサス除く)も2.5%増の10万2056台で12カ月ぶりの増加。日産も2.2%増の3万8754台で、23カ月ぶりに増加。スズキも2.1%増、レクサスも0.4%増に。一方、ホンダは9.5%減の2万3663台で4カ月連続で減少、マツダは7.6%減、ダイハツは57.0%減の727台に。
各社は今年後半に相次いで新型車の販売を予定しており、10月に開催される東京モーターショーをきっかけに、国内販売の巻き返しを図りたい考え。
http://www.nikkei.co.jp/news/main/20070903AT3L0303N03092007.html
http://jp.reuters.com/article/topNews/idJPJAPAN-27691920070903
http://www.asahi.com/business/update/0903/TKY200709030242.html
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070903-00000412-yom-bus_all
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070903-00000120-jij-biz
http://www.47news.jp/CN/200708/CN2007090301000414.html
http://news.tbs.co.jp/part_news/part_news3648899.html
http://www.jada.or.jp/
◆8月の軽自動車販売、前年同月比5.7%減の11万9570台。5カ月連続マイナス
ダイハツが2.5%減の3万6721台で10カ月ぶりの減少。スズキは1.8%増の3万8148台で13カ月ぶりの増加に。三菱自動車は2.0%増の9779台、日産は14.4%増の9037台。富士重工は17.2%減の8789台、ホンダは33.0%減の1万3122台、マツダは1.8%減の3966台に。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070903-00000902-reu-bus_all
http://techon.nikkeibp.co.jp/article/NEWS/20070903/138663/
http://www.zenkeijikyo.or.jp


